2008年03月21日 23:30
三井住友銀行は国連児童基金(ユニセフ)と提携し、温暖化ガスの排出量を販売した顧客企業などに、環境関連の寄付事業を紹介する。排出量ビジネスを糸口に、発展途上国向けなどの寄付を募り、企業の社会的責任(CSR)への取り組みを訴えたい取引先との関係を深める狙いがある。
ユニセフの寄付案件として、まずモザンビークでの給水設備やトイレの建設事業を紹介する。安全な水の確保が難しくコレラが多数発生している地域で、寄付を通じて約1万人の子どもや周辺住民の生活環境を改善する。
(2008/03/21 日経)
ユニセフの寄付案件として、まずモザンビークでの給水設備やトイレの建設事業を紹介する。安全な水の確保が難しくコレラが多数発生している地域で、寄付を通じて約1万人の子どもや周辺住民の生活環境を改善する。
(2008/03/21 日経)



コメント
てんとう | URL | -
サイトがありました。写真がきれい。
http://www.smbc.co.jp/ccs/
( 2008年03月24日 12:06 [編集] )
PIKACHU | URL | 2sQQXnjA
ウェブサイトを見てきました。こういう動きが社会全体に広がると良いですね。
( 2008年03月22日 21:49 [編集] )
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